※本ページはプロモーションが含まれています
『ラブパワーキングダム』第5話は、恋愛と駆け引きがより一層ヒートアップし、まさに“ラブ×ゲーム”の真骨頂ともいえる展開が繰り広げられました。今回の記事では、「ラブパワーキングダム あらすじ 5話」と検索している方に向けて、ネタばれを含みつつも分かりやすく内容をまとめています。
特に注目されたのは、絶景・カッパドキア 気球デートの美しい映像と、そこで交わされた感情のやり取り。また、あかね&ありの「鼻キス」再来や、けいいちの「める固め」といった個性的なアプローチも話題を呼びました。さらに、ひろき&アオイの「応援票」同盟や、みさき&ひろやすの“友達作戦”など、本命と票集めが複雑に絡み合う展開に多くの視聴者が夢中になっています。
加えて、スタジオMCによるリアルな反応や、SNS上での視聴者の評判・口コミも見逃せません。第5話の見どころをしっかり押さえたい方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。
- 恋愛感情と票集めが交錯する参加者たちの戦略
- 絶景・カッパドキアでの気球デートの注目ポイント
- 各カップル・同盟の動きと感情の変化
- 視聴者の評判やSNSでの反応

ラブパワーキングダムのあらすじ【5話】 要点まとめ
- 本命と票集めが交錯する心理戦
- 絶景・カッパドキア 気球デートが話題に
- ひろき&アオイ 「応援票」同盟の戦略
- あかね&あり 「鼻キス」再来の衝撃展開
- けいいちの「める固め」に視聴者の注目
本命と票集めが交錯する心理戦
『ラブパワーキングダム』第5話では、出演者たちの恋愛感情と生き残りをかけた戦略が複雑に交錯しています。単純な恋愛模様とは違い、誰を本命として想うかと、どのように票を集めて残るかという二重の駆け引きが同時進行しているのが特徴です。
多くのメンバーが恋心を抱きつつも、次のモテVOTEで脱落しないために、票をどう集めるかという視点でも動いています。このバランス感覚が試される構造こそが、視聴者の心を惹きつける理由のひとつです。
例えば、ひろやすに強くアプローチを仕掛けたみほは、「悪女になる」と宣言したうえで大胆な行動を選びました。これは単なる好意ではなく、票の獲得も見越した動きと考えられます。一方で、みほの行動によりひろやすの心に変化が生まれた点から、感情と戦略の境界が曖昧になっていく様子が見て取れます。
ただし、こうした駆け引きが進むと「誰が本気で誰を想っているのか」が視聴者にも分かりにくくなります。また、過度な戦略重視が逆に不信感を生む可能性もあるため、出演者にとっては非常にリスクの高い行動です。
このように、恋愛と生き残りという二つの軸で動く構造が、番組全体に独特の緊張感とリアリティを与えています。単なる甘いシーンにとどまらず、裏で動く思惑を読み取る楽しさがあるのも、第5話の大きな魅力です。
絶景・カッパドキア 気球デートが話題に
『ラブパワーキングダム』第5話で大きな注目を集めたのが、トルコの世界遺産・カッパドキアでの気球デートです。このロケーションが与える非日常感と映像の美しさが、視聴者の心を強く惹きつけました。
特に印象的だったのは、クイーンチームが全員で気球に乗り、朝日を背に空を舞うシーンです。その幻想的な光景と、参加者たちの自然な笑顔やリアクションが組み合わさり、まるで映画のワンシーンのような仕上がりになっていました。
その中でも注目されたのが、アオイが感極まって涙を見せた場面です。「幸せすぎて泣いちゃった」と語るアオイの姿は、作り物ではない素の感情が表れており、SNSでも「本当に心が洗われた」「感動した」という声が多く見られました。
また、あかねとありの鼻キス再演もこの気球デートの一環として描かれました。お互いに目を開けたまま見つめ合いながらの“鼻キス”は、視聴者の間でも「まるで恋愛ドラマのクライマックス」と評されるほど話題になりました。
一方で、ロマンチックなロケーションであるがゆえに、感情表現が強調されやすいという側面もあります。誰かが感動して泣いたり、距離が急に縮まることで、真意が読みづらくなることもあるでしょう。
とはいえ、カッパドキアという特別な舞台があったからこそ、参加者たちの感情が自然にあふれ出たとも言えます。こうした演出の力も、番組の魅力のひとつです。
ひろき&アオイ 「応援票」同盟の戦略
第5話で静かに注目を集めたのが、ひろきとアオイによる“応援票”を軸にした同盟の動きです。恋愛よりも戦略に重きを置いたこの展開は、これまでとは一線を画すものでした。
この2人は、番組の初期に「初代キング」と「初代クイーン」に選ばれたという共通点がありました。その関係性を活かして、今回は互いに応援票を入れ合うことで生き残りを目指す“戦略同盟”を結成。これにより、直接的な恋愛感情よりも、信頼と合理性を優先する姿勢が強く印象づけられました。
ひろきの「票は応援してくれる人に入れたい」という言葉が象徴するように、この同盟には一種の“美学”すら感じられます。アオイもまた、ひろきを本命とするわけではないものの、この提案を受け入れ、同盟として票を送り合うことを選びました。
ただし、このようなクリーンな戦略が必ずしも功を奏するとは限りません。票を集めるために恋愛感情を利用するメンバーもいる中で、「応援」や「信頼」といった言葉だけでは動かない場面も多くなる可能性があります。
また、視聴者の中には「恋愛リアリティーショーなのに、恋愛じゃないの?」と疑問を持つ人もいるかもしれません。実際、恋愛要素が薄い戦略的な動きは、番組の本来の目的とズレていると感じる声も出てきそうです。
とはいえ、ひろきとアオイが見せた“支え合い”の姿勢は、他のドロドロとした関係性の中で逆に好印象を残しました。感情よりも信頼でつながる2人の行動は、番組内でも異彩を放つ存在だったと言えるでしょう。
あかね&あり 「鼻キス」再来の衝撃展開
第5話の中でも視聴者の反応が特に大きかったのが、あかねとありによる“鼻キス”の再演です。第1話の初デートで登場した印象的なシーンが、ここにきて再び描かれることで、2人の関係性が大きく動き始めたことを印象づけました。
ありが提案したこの“鼻キス”は、「目を開けたまま10秒見つめ合う」というやや照れくさい条件付き。にもかかわらず、あかねはその挑発とも取れる提案を受け入れ、しっかりと応じてみせました。この時のあかねの表情は、これまで見せたことのないほど素直で、どこか安心したようにも見えます。
視聴者の多くが驚いたのは、ありの“オラオラ系”な強引さが、あかねの心に変化を与えつつあるように見えた点です。これまで「全方位モテ対応」とも言える距離感を保っていたあかねが、ありに対して少しずつ特別な感情を抱き始めているようにも感じられました。
さらに、あかねがありに対して「チュー以外だったらいいよ」と冗談交じりに“束縛”をする場面もありました。これは明らかに、相手に対して何らかの期待や独占欲が芽生えている証拠とも取れるセリフです。
ただし、ありのアプローチがやや過激な印象を与える場面もあるため、全視聴者にとって好意的に映るとは限りません。「ちょっと強引すぎるのでは?」という声もあるのは事実です。
それでも、この“鼻キス再来”によって、2人の間にある独特なテンポと空気感が視覚的に伝わり、他のカップルとは異なる関係性が築かれつつあることが明確になりました。今後、このやり取りがどう発展するのか、多くの視聴者が注目しているポイントのひとつです。
けいいちの「める固め」に視聴者の注目
第5話で話題を呼んだのが、けいいちによる“める固め”という独自のアプローチ作戦です。これは文字通り、めるへのアプローチを一点集中で展開し、票と恋の両方を狙う動きとして注目されました。
この背景には、けいいちが3日連続で本命デートから外れ、いわば“お留守番組”が続いていたという流れがあります。その劣勢を挽回すべく打ち出したのが、めるに絞った戦略的アプローチでした。けいいちは「本気出してきたな」と言わせるような勢いで、気球デート中にも積極的な態度を見せ、ハグやキスで距離を縮めていきます。
しかし、この“める固め”には賛否も分かれました。というのも、その行動の多くがどこか昭和的で直球すぎる印象を与えたためです。特に「他の男が“める”って言ったら、ぶん殴りますね」という発言には、視聴者から「時代錯誤」「重たい」といった反応も見られました。
一方で、める自身はけいいちに対してまんざらでもない様子を見せており、過去の2ショットやマッサージの場面からも、好意をにじませているように見えます。ただし、彼女の内心には「けいいちくん、本気出してきたな」と冷静な観察もあり、完全に気持ちが傾いているかは不透明です。
また、“める固め”という名称そのものが視聴者にインパクトを与え、SNSでも「柔道技みたい」「言葉のクセが強い」とネタにされる場面がありました。けいいちの戦略は、うまくいけば逆転劇になりますが、空回りすれば逆に浮いてしまうリスクもあります。
このように、けいいちのめる固めは、彼の生き残りをかけた必死さが伝わる一方で、アプローチの仕方が時代に合っているかどうか、視聴者の間でも意見が分かれる展開となっています。今後の2人の動きがどうなるか、注目が集まっています。

ラブパワーキングダムのあらすじ【5話】見どころ紹介
- みさき&ひろやす“友達作戦”は作戦か本心か
- スタジオMCが見せるリアクションも必見
- 夢中になるポイントが満載の第5話
- ネタばれ注意!展開の読みづらさが魅力
- 視聴者の評判・口コミまとめ
みさき&ひろやす“友達作戦”は作戦か本心か
第5話で注目を集めたのが、みさきとひろやすの関係性の変化です。これまで“本命ペア”のように見えていた2人ですが、今回は「友達に戻る」という話し合いが交わされ、視聴者を驚かせました。
みさきは、「お互いに一度フラットになって票をもらおう」と提案し、ひろやすもそれに同意。この“友達作戦”は、互いの恋心よりも、生き残るための票集めを優先した判断と捉えられています。特に、票が読みにくくなってきた第5話において、この選択は戦略的にも納得のいく動きです。
一方で、2人のやり取りからは、完全に気持ちが冷めたようには見えない部分もあります。みさきはその後、ありをシークレットルームに呼び、別の動きを見せていますが、その背景にはまだ不安定な立場への焦りも垣間見えました。
また、ひろやす自身も別のメンバー・みほからの積極的なアプローチを受けて揺れ動いており、みさきとの関係が“友情”で割り切れるかどうかは不透明です。票を得るための一時的な判断だったとしても、視聴者には「本心はまだ残っているのでは?」という印象を残しました。
このように、作戦と感情が混じり合った“友達作戦”は、恋愛リアリティーショーならではの複雑さを象徴する展開となりました。今後、この関係が再び恋愛モードに戻るのか、それとも別の道を選ぶのか、引き続き注目が必要です。
スタジオMCが見せるリアクションも必見
『ラブパワーキングダム』のもう一つの見どころとして外せないのが、スタジオMC陣によるリアクションです。視聴者と同じ目線で展開に驚いたり、ツッコミを入れたりする彼らの存在が、番組全体にメリハリを与えています。
例えば、恋愛よりも戦略に走る展開にはYOUが鋭い指摘をする一方で、せいやはテンション高めにツッコみ、場を和ませる役割を担っています。岩田剛典は落ち着いた目線で冷静に状況を解説し、谷まりあは女性目線からのリアルな意見を述べるなど、それぞれの持ち味がしっかり活かされています。
また、MCの反応は視聴者の“代弁”にもなっており、「今のどういうこと?」といった疑問や、「これ本気っぽいよね」という感想が、タイムリーに共有されることで番組への没入感が高まります。
ただし、恋愛模様が複雑になってくると、MCたちの予想やコメントが外れることも少なくありません。そのギャップもまた、リアリティーショーならではの楽しみの一つです。
番組の流れだけでなく、MCのリアクションを楽しみにしている視聴者も多く、彼らの存在が番組全体の魅力を引き上げていると言えるでしょう。
夢中になるポイントが満載の第5話
第5話は、これまで以上に「ラブ×ゲーム」の要素が色濃く描かれており、見どころが非常に多い回となっています。恋愛と戦略が複雑に絡み合い、視聴者が夢中になるポイントがいくつも散りばめられていました。
まず注目されたのは、絶景・カッパドキアでの気球デートです。非日常的なロケーションで繰り広げられる恋模様は、映像美とともに物語への没入感を高めました。特にアオイが涙を流す場面や、ありとあかねの“鼻キス”再演など、感情がダイレクトに伝わる演出が印象的でした。
一方で、心理戦としての駆け引きも加速しています。ひろきとアオイによる“応援票”同盟、みさきとひろやすの“友達作戦”、そしてけいいちの“める固め”など、各メンバーが自分の立ち位置を守るためにあらゆる手段を講じていました。これらの動きが、単なる恋愛では終わらない面白さを生み出しています。
また、ラブシーンだけでなく、すれ違いや感情の揺れも丁寧に描かれており、誰が本心で誰が戦略なのかを考えながら見る楽しさがあります。視聴者の間でも「これは作戦?それとも本気?」という考察が飛び交い、SNSでも大きな盛り上がりを見せました。
ただし、登場人物が増え、関係性が複雑化してきたため、初見の視聴者には少しハードルが高くなっている面もあります。ここから観る人には、人物関係の把握に少し時間がかかるかもしれません。
それでも、ストーリーの展開、映像、感情のリアルさ、すべてにおいて高い完成度を感じさせるのが第5話です。恋愛リアリティーショーの醍醐味をしっかりと味わえる回として、多くの人が「ここからハマった」と語るのも納得の内容でした。
ネタばれ注意!展開の読みづらさが魅力
『ラブパワーキングダム』第5話の魅力のひとつは、予測できないストーリー展開にあります。恋愛リアリティーショーでありながら、“誰と誰がくっつくのか”や“誰が誰に票を入れるのか”といった流れが非常に読みづらく、視聴者を最後まで引き込む構成が際立っていました。
今回のモテVOTEでは、男女2名ずつが脱落するという厳しいルールが明かされ、出演者たちの行動に一層の緊張感が走りました。その中で、票を集めることを最優先に動く人もいれば、恋心に正直に動く人もおり、誰がどちらのスタンスなのかが見えにくくなっています。
例えば、あかねとありの関係では、あかねが本命票を入れたのにデートに誘ったのは別の相手という、意図の読めない行動が視聴者を混乱させました。また、みほがひろやすに急接近するなど、今まで見られなかった動きが次々と生まれています。
さらに、シークレットルームのような“カメラの届かない場所”で何が起きているのかが明かされない演出も、展開の見えなさを加速させています。視聴者は「何を話したの?」「何があったの?」と想像せずにはいられません。
ただし、この複雑さがすべての視聴者にとってプラスになるとは限りません。登場人物や相関図の整理が追いつかず、「誰が誰に気があるのか分からない」と感じる人も出てくる可能性はあります。
とはいえ、先の読めなさは本番組の大きな魅力でもあります。感情と戦略が交差し、予想外の展開が次々に生まれるからこそ、毎話ごとにSNS上での考察や推しへの応援が盛り上がっていくのです。展開の予測が難しいからこそ、次回が気になって仕方がなくなる――まさに“沼る”作品と言えるでしょう。
視聴者の評判・口コミまとめ
『ラブパワーキングダム』第5話の放送後、SNSや掲示板では多くの視聴者からリアルな感想や考察が投稿され、大きな盛り上がりを見せました。特に反響が大きかったのは、あかねとありの“鼻キス”シーンや、票をめぐる駆け引きの巧妙さに関する意見です。
まず、「あかね&あり」ペアに関しては、「ありのオラオラ感がクセになる」「あかねが本気っぽくて沼る」といったポジティブなコメントが多く見られました。一方で、「やり取りが強引すぎるのでは?」という慎重な声もあり、視聴者の好みが分かれた印象です。
次に注目されたのは、「誰が脱落するのか全く読めない」という展開に対する感想です。特に、票が集まりそうなメンバーが戦略に走りすぎて視聴者の信頼を失ったり、逆に地味だったメンバーが好印象を残して生き残りそうな雰囲気もあり、「全員が票読みしていて予測不能」「読めないから面白い」といった声が数多く投稿されました。
さらに、けいいちの“める固め”についても話題になりました。「頑張ってるのはわかるけど作戦が古すぎる」「なぜか憎めない」といった、ややツッコミ混じりのコメントが多く、愛されキャラとしての立ち位置を確立しつつある様子がうかがえます。
また、「今回のひろきとアオイの信頼ベースの同盟が素敵だった」「恋じゃなくても絆が見える関係がいい」といった、恋愛とは異なる視点からの評価もありました。こうした声は番組の多様な楽しみ方を象徴しています。
全体として、視聴者の口コミは「展開が読めない面白さ」「キャラ同士の感情の動きがリアル」「甘さと戦略のバランスが絶妙」といった評価に集約されています。毎回の投票と脱落によって緊張感が高まり、「推しが残るかどうかが心配で目が離せない」と感じている人が多いようです。
こうしてSNS上の評判を見る限り、第5話は視聴者の関心を一層高める結果となり、次回への期待感を大きく膨らませる回となりました。

まとめ:ラブパワーキングダムのあらすじ【5話】
- 恋心と票集めが交錯する駆け引きが加速
- トルコ・カッパドキアの気球デートが映像美で話題
- アオイの涙が視聴者の共感を集める
- あかね&ありの鼻キスが再演され大きな反響
- ひろきとアオイが“応援票”で戦略的同盟を結成
- けいいちが「める固め」で一発逆転を狙う
- みさきとひろやすが“友達作戦”で票の確保を狙う
- シークレットルームの使い方が視聴者の想像を刺激
- MC陣が視聴者の代弁者としてリアクションで魅せる
- 展開が読めないことで考察がSNSで盛り上がる
- 甘さと戦略のバランスが番組の中毒性を強化
- 推しの動向に一喜一憂するファンが続出
- 誰が脱落するか分からない緊張感が持続
- 第5話をきっかけにハマる視聴者が急増
『ラブパワーキングダム』第5話は今回のロケ地であるトルコの魅力を一番感じられる回となりました。またその壮大な景色の中でメンバーたちの想いが大きく動く回ともなりました。
特に前回までとは違うのは、票集めの為に動きだすメンバーや今まで静観?していたメンバーが積極的に動きだすシーンも多くみられました。またそのメンバーの本質なのか、ありの強烈なキャラが出たり、あのあざとさが魅力だったあかねが完全にありの強烈なキャラに落ちていくシーンは視聴者をくぎ付けにしている事は間違いないです。
『ラブパワーキングダム』の面白さをいろいろなシーンで感じさせる第5話でもありました。
次回の脱落者の人数も発表され、メンバーの反応もみどころの1つです!






コメント